【山・川・海歩き】知床岬・クワウンナイ川・樽前山(まとめ)「山川海(さんせんかい)」

2508知床岬・クワウンナイ川

2025年夏休み「知床岬・クワウンナイ川・樽前山」のまとめをしていこうと思う。
海川山旅を「衣食住遊休知健体美礼」の10分類に分けてまとめた。

行程

今回は、歩きのみ。
いつもなら自転車を持って行くけど、今回は置いて行った。
歩きは歩きでも、「沢登り系」を重点にした。
そのため装備類は、ほぼほぼ共通。

↑準備編でも書いたが、9日間ほぼ計画通り実行できた。
天気は大きな崩れ無く、概ね恵まれ良かった。
気温に関して、温度計無いので何とも言えないが、、
やっぱり北海道は涼しい(東海地方と比べて)。
連日40℃付近の気温(東海地方)だったけど、羅臼は21℃とか別世界(笑)
毎晩、車中泊やテント泊だったけど、暑くて寝れない日は無かった。
逆に、クワウンナイ川・トムラウシ山は寒くて夜起きるほど。

カローラクロス(トヨタ)

レンタカーは、カローラクロス。
とても乗りやすい車だった。
自動運転とか、多いに使わせてもらった。
荷室も程よく広くて、快適だった。
ただ自転車積むと少し狭くてめんどくさそう(2人の場合)。。

総走行距離:1187km
平均燃費 :21.8km/L

燃費が優秀過ぎるな!!
北海道だからかもしれんが、、
2年前の北海道旅は、ヤリスクロスで2000km近く走った。
それに比べたら、半分位で道内の移動は激減した。
燃費は、ヤリスクロス19.4km/Lだった。

2年前撮影 ヤリスクロス車内

今回のカローラクロスも、こんな感じ。
「type-C to type-C」を持って来なくて、使えなかった。。
シガーソケット2口USBが有ったので、充電関係は問題無かった。

【登山衣類】
グローブ   :軍手
ソックス   :メリノウール トレッキング ソックス 靴下(モンベル)
ベースレイヤー:ドラウト エアジップネック(ファイントラック)
タイツ    :クールコア 冷感 レギンス(ワークマン)
帽子     :ODハット(モンベル)

【沢登り衣類】
グローブ   :軍手
       :指切りネオプレ手袋(キャラバン)
       :フルネオプレ手袋(キャラバン)
ベースレイヤー:冷感 クライミング 長袖 Tシャツ(ワークマン)
ドライレイヤー:ベーシック(ファイントラック)
ハーフパンツ :水陸両用ショートパンツ(ワークマン)
インナー   :ベーシック(ファイントラック)
タイツ    :沢服(ファイントラック)
バラクラバ  :クールシールド・デオ バラクラバ(寿ニット)
ソックス   :ネオプレンソックス(キャラバン)3mm
帽子     :ジェットキャップ(ワークマン)
スパッツ   :沢スパッツ(キャラバン)
雨具     :モンベル上下

いつも通りのレイヤリングとウェアー。
モンベルとワークマンを多用した感じ。

海岸線(知床岬)は、若干暑い感じだった。
しかしながら海が直ぐ横なので、暑ければ海に足浸ければ涼しいし海風吹いてるし問題ない。

逆にクワウンナイ川・トムラウシ山は、ちょっと寒かった。
水温一桁までは行かないと思うけど、水温はかなり低い。
滝の瀬十三丁は、ずっと足が水に浸かって寒くなってきた。
翌朝は、吐く息が白くなるほど寒く水と戯れるのが嫌だった(笑)

海や山での食事

友人が作ってくれ、ほんと感謝!!

外食

5日目 ウトロ漁協婦人部食堂(斜里町)

基本的に、山川海に居ない時は外食になる。
ご当地のグルメを食べたり、セイコーマートで食べたりした。

1日目:食事の店 みち子(羅臼町)・・やきとり丼
5日目:ウトロ漁協婦人部食堂(斜里町)・・ウニイクラ丼
5日目:東川楽座 笹一(東川町)・・豚丼・蕎麦
8日目:ラーメン すがわら 本店(旭川市)・・塩らーめん
9日目:麺処 白樺山荘(千歳空港店)・・味噌らーめん

知床岬(男滝下幕営地)

【寝具類】
テント    :ステラリッジ2(モンベル)
シュラフ   :150(イスカ)
シュラフカバー:モンベル
インナーシーツ:シートゥーサミット
インナーマット:アルミマット(ダイソー)
グラウンドシート  :モンベル
マット    :FPマット100(エバニュー)
張り綱・ペグ

【寝間着】  
インナー   :ドライレイヤーウォーム上下(ファイントラック)
ハーフパンツ :スカイトレイルブレスショーツ(ファイントラック)
保温着    :ポリゴン2UL(ファイントラック)
靴下     :厚手靴下(モンベル)
ネックウォーマー   :ナルー
ニット帽   :ストレッチエクセロフト ワッチキャップ(モンベル)

最近毎度だけどインナーシーツを持っていたので、毎晩快適に過ごせたと思う。
単体でも使えるし、シュラフが汚れないし、暖かいしほんと良いと思う。

張り綱・ペグは役立った。
知床岬の男滝下幕営地は、海風が強い時間帯があった。
張り綱のお陰で、何も無かった。
小豆島くんのテントは、強風によりポールが折れた。。
(ヒグマの仕業じゃないかと不安にもなったが)

FPマットにて寝ていたが、幕営地が運よくて快適な日々だった。
ただヒサゴ沼避難小屋(7日目夜)は、床面が板張りだからちょっと痛かった(笑)

ポリゴンの保温着は、知床岬では使わなくても良かった。
クワウンナイ川・トムラウシ山では、毎晩着用した。

テント類は問題無かった。
ただ若干テントポールのゴムが、伸び気味かな。
(帰宅後伸縮性はまだ大丈夫なので、ゴムを短くした)
2022年5月自転車旅中にゴム切れて交換し、3年経過した。
しばらくは様子見ですな。

遊(装備類)

【登山ギア類】
サブザック  :ウルトラSIL デイパック(シートゥーサミット)
靴      :トレールウォーカー(モンベル)
ストック   :U.L.フォールディングポール(モンベル)
ヘッデン   :アクティックコア(ペツル)
カメラケース :コンパクトカメラケース(モンベル)

【沢登りギア類】
ザック    :CA 45/55(ミレー)
ヘルメット  :グリベル
沢靴     :TXキャニオン(スポルティバ)
ハーネス   :マウンテンダックス
ビレイデバイス:ルベルソ5(ぺツル)
ビナ・スリング:適宜
バイル    :ゴルジュハンマー(ロックテリクス)
ロープ    :20m×1本

トレールウォーカーは大活躍した。
知床岬でもトムラウシ山でも、良かった。
知床岬では、ネオプレンソックスにトレールウォーカーだった。
海中でもグリップしてくれるし、問題ない。
この旅で酷使したせいか、一気にボロボロになった気がする(買ったばかり)。。

ザック(55L)は小さかった。。
荷物を切り詰めてやっとパッキングできた。
山歩きだけなら行けるけど、沢装備(ロープ・登攀具・沢靴)があると無理だな。
もう少し大きいザックがいいね。

ロープ20m。
知床岬・クワウンナイ川は、これ1本。
問題無かった。
知床岬では、近藤ヶ淵の渡渉で使用。
クワウンナイ川では、ハング滝で使用。
(時期や降水量や潮汐により、変化するので自己判断してください)

【火器類】
ガスヘッド  :ジュニアコンパクトバーナー(iwatani)
コッヘル   :純チタン(スノーピーク)
カトラリー  :FD先割れスプーン(ユニフレーム)
ガス缶    :現地調達 
コップ    :折り畳みコップ(シートゥーサミット) 

【その他】
カメラ    :TG-6(OLYMPUS)スマホ(pixel8a)
スマホケース :アザーサイド
モバイルバッテリー  :10.000mAh (Anker Nano Power Bank)+20.000mAh
防水バック  :ドライバック10L(オルトリーブ)・ドライサック20L(シートゥーサミット)
GPS     :Etrex32X
タオル    :ナノタオル(ファイントラック)
手動浄水器  :ミニ SP128(ソーヤー) 
電動浄水器  :電動式携帯浄水器「GS-2801」(Greeshow)
予備電池   :エネループプロ
腕時計    :カシオプロトレック
日焼け止め  :アネッサ・リップクリーム
股ズレクリーム:プロテクトJ1
熊鈴     :熊鈴/トレッキングベル スクエア(モンベル)
水筒     :山専用ステンレスボトル FFX-501(サーモス)
サングラス  :クロスリンク・フラック(オークリー)
制汗シート  :メンズビオレ
洗面道具   :歯ブラシ
薬      :痛み止め・下痢止め
快眠グッズ  :アイマスク・耳栓
ヘッドセット :YYK-520(‎Boytond)
プラボトル  :ウォーターキャリー1.5L (エバニュー)
ゴミ袋・ライター・テーピング・登山地図・カメラ三脚・虫よけスプレー・簡易工具・携帯ラジオ

【レンタカー・その他】
ETCカード
シガーソケット2口USB
免許証
ペコマカード
健康保険証
お風呂セット・髭剃り

ガス缶は、セコマで買った。
知床岬・クワウンナイ川それぞれ新品を持って行った。
それぞれ半分位無くなった。
余ったガス缶は飛行機ダメなので、樽前山の駐車場で隣の四日市(!)の方に渡した。

モバイルバッテリー=30.000mAh
3日行動するのに、スマホ充電するくらいで余裕だった。
もし予備日使うことがあったらで、余裕を持たせた。
使用したモバイルバッテリーは、車で移動中充電すれば満充電になっているので問題無かった。

休(風呂)

5.8日目利用 森のゆ 花神楽

1日目:リブマックスリゾート 知床シーフロント(羅臼町)¥1.000円
4日目:夕陽台の湯(斜里町)¥500円
5日目:森のゆ 花神楽(東川町)¥800円/JAF割50円引き
8日目:森のゆ 花神楽(東川町)¥800円/JAF割50円引き
9日目:根志越温泉 くるみの湯(千歳市)¥500円

北海道は比較的安く日帰り入浴できる。
その中でも「くるみの湯」は、ほんといい湯だな。

2年前と入浴料比較すると・・
森のゆ・・・・¥700円/JAF割100円引き
くるみの湯・・¥480円

↑若干値上げされてるけど、全国的に安い方かなと思う。

知(費用・撮影)

移動費(飛行機・レンタカー等)=約140.000円
食費・風呂・洗濯・熊スプレー等=約30.000円

合計 約170.000円

飛行機代やセントレア駐車場の値上がりで、高く感じた。
(レンタカーや高速やガソリンや食費は、友人と割勘)
宿泊費は、ゼロです。
車中泊・テント泊・ヒサゴ沼避難小屋で、全日泊まった。

去年の夏北海道では、約13万円。(利尻・礼文・稚内)
一昨年の夏北海道では、約16万5千円。(道内グラベル・山歩き)
一昨々年の夏北海道では、約10万円。(北海道一周自転車)

今回の撮影は、「TG-6(オリンパス)」 と 「Google pixel 8a」

スマホ・・1124枚
TG-6・・120枚

ほぼスマホで撮影した。

健(体重)

約1kg減量

そこまで減っていない。
いつも旅に出ると、3kgとか減量するが今回は何ら変わりなく(笑)
帰宅後も、そこまで食欲旺盛じゃなくごくごく普通だった。

体(有って良かったもの3選)

↓先ずは、過去の有って良かった3選。

22年夏の北海道自転車旅・・・
・モンベルシェルター
・ライドファーアームレストキット
・リコーGRⅢ

22年冬の四国自転車旅・・・
・ボルト1700
・ライドファーアームレストキット
・リコーGRⅢ

23年GWの九州自転車旅・・・
・Edge540ソーラー
・モンベルステラリッジ1
・モンベルアンブレラ

23年夏の北海道グラベル・山歩き・・・
・グラベルキングSS
・ルルイパック(モンベル)
・ULフォールディングポール(モンベル)

24年GWの東北自転車旅・・・
・レッドシフト ショックストップステム
・アピデュラ バックカントリー フレームバック (1L)
・マルチバー

24年夏の利尻礼文稚内グラベル・山歩き・・・
・アタッチャブルポーチ(モンベル)
・U.L.コンフォートシステム エアパッド90(モンベル)
・グラベルキングSS(パナレーサー)

25年GWの瀬戸内海横断自転車旅・・・
サイクル サイドジップ ウエストウォーマー(モンベル)
U.L.リンコウバッグ クイックキャリー L(モンベル)
バックラック デラックス MIK(ボントレガー)

それでは今回の3選はーーー

25年夏の北海道山川海旅・・・
トレールウォーカー(モンベル)
FPマット100(エバニュー)
電動式携帯浄水器「GS-2801」(Greeshow)

先ず最初に、トレールウォーカー(モンベル)

クラッグホッパー「851g」と比較すると、127g軽い「トレールウォーカー」

泥濘(トムラウシ山)や海岸線歩き(知床岬)でも、問題無く使えた。
ただ耐久性が、どうなんだろうか。。
海岸線歩きやトムラウシ山周辺歩いただけで、ボロボロになった(アッパー部)。
未だ数回しか履いていないので、何とも言えないが様子見していく。

FPマット100(エバニュー)

嵩張らずコンパクト軽量で重宝した

モンベルのエアーパッドを持って行きたかったが、重いし嵩張るし諦めた。
幕営地に恵まれ(砂地)、快適に寝れた。
自転車旅ならモンベルエアパッドだが、山ならFPマットで良いかなと感じた。

電動式携帯浄水器「GS-2801」(Greeshow)

久々に使用した電動の浄水器

いつも浄水器は、手動の「ソーヤー(SAWYER) ミニ SP128」を使っている。
ただ北海道の川は「エキノコックス」という、キツネによって媒介される原虫で汚染されている。
そんなかんだで、電動浄水器にした(重いけど、、)。
飲み水や調理水など、簡単に作れるしほんと楽!!
重いけど、それ以上に水作り楽なのが良い。
(知床岬で出会ったイエローパンツさんは、手動浄水器の水作りで筋肉痛になる程)
電動浄水器 約400gで、手動浄水器 約50g。
重さは、1/8。
充電に関して6日間使って、満充電ランプ「4」から1つ減って「3」になった。
(毎日約2L浄水していた)

美(写真)

今回の自転車旅で、約1300枚の写真を撮っていた。
その中で、好きな写真を選んでいこうと思う。
旅の期間は9日間で、全編で12話になった。
それでは1話毎に、お気に入りの写真と共に振り返って行く。

知床岬海岸線トレッキング 移動日(1日目)「みち子」

みち子店内

初日。
千歳空港から大雨の中、移動した。
地元の方々に愛されるお店「みち子」。
店内にあった、大きな羅臼昆布。
海岸線歩いても、あの大きさの羅臼昆布は無かったな。

知床岬海岸線トレッキング①(2日目)「不覚」

近藤ヶ淵を振り返る

知床岬1日目。
1日の終わりに、難関が出てきた。
小雨が降ったりとイマイチの天気。
景色を楽しめる余裕もなく、ひたすら歩いていた。
そんな中で、近藤さんは強烈だった。

知床岬海岸線トレッキング②(3日目)「羆地帯」

幕営地の目の前を通るヒグマ

知床岬2日目。
天気にも恵まれ、海岸線トレッキング日和。
ただ知床半島の自然を、垣間見た。
朝からヒグマが海岸線歩いていたり、岬付近は親子熊居たりと。
幕営地では、この旅一番距離が近かった。。
ヒグマが気狂ってこっちに向かって走ってきたら・・・
考えるだけで怖い距離だった。
無事何事もなく帰ってこれて良かったなと思う。

知床岬海岸線トレッキング③(4日目)「全員集合!」

男滝下幕営地

知床岬3日目。
朝4時で明るくなる(早い)。
とても良い幕営地だなと思う。
裏に断崖絶壁があって、大滝(男滝や女滝)があって、朝陽が見えて・・
日本でも、指折りの幕営地かなと思う。

斜里~女満別~旭川 移動日(5日目)「ウトロ 漁協 婦人部 食堂」

ウトロ漁協婦人部食堂(斜里町)

今日は移動日。
初日から羅臼行って知床岬巡った。
人もまばらで、お盆休みな感じがしなかった。
有名な食堂で、待つことにする・・・
凄い行列が出来ていた。。。
あ~~やっぱ観光地には人が多いんだなと感じた。

クワウンナイ川-トムラウシ山①(6日目)「ペルシャ絨毯」

滝ノ瀬十三丁

クワウンナイ川と言えば、やっぱり日本一の滑床。
ほんと圧巻だった。
沢登りをするのであれば、是非とも勧めたい名川。

クワウンナイ川-トムラウシ山②(7日目)「杖」

トムラウシ山

初めてのトムラウシ山。
名前は以前から知っていた。
それは、2009年の遭難事故で知った。
なので不安な山でもあった。
実際行ってみると、どこにでもあるような普通のピークだった。
天候悪いと、一気に変わるんだろうな。
ガスっていたから、次回は晴れを狙って歩きたいな。

クワウンナイ川-トムラウシ山③(8日目)「ベンチ」

羽衣の滝

北海道で一番高い滝 約270m。
全然調べて無くて、急に大滝現れて驚いた。
写真じゃ絶対に伝わらない、この大きさ(笑)

樽前山(9日目)「地球の息吹」

大雪山を望む

樽前山はほんと良かった。
どの角度から見ても、溶岩ドームは魅力的だった。
そんな中でも、ここ樽前山から大雪山を見渡せれるのは驚いた。
そして、広大な石狩平野も圧巻だったな。

苔の回廊/支笏湖(9日目)「モラップ」

カツラの木々

苔の回廊行くまでの一枚。
匂いで分かるカツラの木。
苔も良かったけど、自分は自然林も素晴らしいなと感じた。
紅葉の時期は、どんな風に変わるのか気になる所だ。

知床岬でのイエローパンツさん

今回の旅では、色んな方と話すことができた。
知床岬では、イエローパンツPT・長崎PT・小豆島くん・関東PT。
クワウンナイ川では、堺の方・関東PT・旭川の方。
ウトロでは、刈谷のご夫婦。
フレペの滝では、札幌市内のトレランご夫婦。
苔の回廊では、関東の方。

皆さんありがとうございました。
またどこかでお会い出来たら幸いです。

結び

あっという間の9日だった。
知床岬や大雪山や樽前山を歩いた。
羆多い地域だったので、最悪の事態を準備していたけど無事帰宅できて良かった。
知床岬にはウトロ港より遊覧船で、2007年に行っていた。
その当時歩いて行くなんて、思いもよらなかったな(笑)
また来年も北国へ行けたらいいな。

ありがとうございました。

おわり















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